脳は「○○○え」を制するとうまくいく! 

吉田ひとみです。

こんな経験、ありませんか?

朝起きる

スマホを手に取る

ニュースやSNSをサーフィン

あっ、そういえばあれ調べなくちゃ

検索する前にまたSNS

何やってたか忘れかける

ネットサーフィン

広告で気になったマンガを読む・・・ 

気づいたら、朝の3時間が過ぎてた〜!!

全く同じじゃなくても
心当たりがある。。

という方、いらっしゃるのではないでしょうか?

そして思うのです。

 

「あー、またやってしまった・・・」

 

朝の貴重な時間が・・・
夜の貴重な睡眠時間が・・・
日中の大事な時間が・・・

このような
「結果につながらないこと」
消費されていることに気づいて、凹む。

普段、ただでさえ子どもたちの世話や
家事で時間を取られ
使える時間は多くないのに
その「使えるはずの時間」すら
仕事に必要なことに当てられていない。

 

しかし、即行動!に切り替えられるスイッチが、ある?!

 

それが、スマホをさっとやめて
「即、行動!」になれたら、いいと思いませんか?

実際、私がそうでした。

今日も1日中子どもたちと一緒でした。
(3人中、1番上が小1、下二人は未就園です)

でも

「時間、あるやん・・・」

実際、日中2時間ぐらいは
お仕事のために使う時間がありました。

家事はといえば
トイレ玄関も掃除できたし
リビング部屋
洗濯も2回回して片付けて
ご飯も3食(一応)用意して
お風呂に3人入れて
ヨガのオンラインレッスン1時間10分参加して

読書をして
このブログを書いて・・・

 

できてるやん・・・

 

そうなんです。
たった、ほんの10分ほど

机に向かって
紙にペンを走らせると

「よし!即行動!」

自然と、スマホを見る時間が減っていました。
(見ていないわけではありません)

なぜ、普段は意志の力で頑張ろうとしても
できなかったことが、こうもあっさりとできたのでしょうか?

 

ポイントは、脳の「切り替え」です。

 

能力や意志の問題ではなく
つまり、脳の処理速度とか
記憶の容量とかそういう機能には関係なく

スパン!と
意識の方向を切り替えられることが大事なんです。

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2020.03.23

いくら、頭がいい人でも
これができないと日々の行動管理ができず
目標を達成することができません。

一方、どんなに器用でない人でも
このようにスパッと脳を切り替えることができたら

欲しい結果に向かう行動を
取り続けることができるのです。

 

切り替えは、10分あれば可能。

 

そんな
「スパッと脳の方向を切り替える」

ことがいつもいつも
再現性が高く、実現できたら
いいと思いませんか?

カンタンです。

あることをすると10分後には、切り替えが完了しています。

そのあることとは
「10min FOCUS Mapping」

そう、脳の方向を切り替えるとはつまり
脳の「フォーカス」を切り替えること。

あなたの「フォーカス」を
いつもいつもあなたの
「欲しい結果」に向けてくれるツール。

それが、「10min FOCUS Mapping」です。

コミュニケーションのやりづらさの原因とは?

2020.06.13

頭の良さとかスペックとかは関係ない。

誰でもただ
紙とペンがあれば

いつもいつでも
フォーカスを欲しい方に切り替えることができます。

ご興味ある方は、ぜひ以下から詳細を見てみてくださいね。

10min FOCUS Mapping初級講座とは

10min FOCUS Mappingオンライン講座について
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