親子で参加できる”特別な”「方眼ノート講演会」があります。

これ、あかんやつや・・・

吉田ひとみです。

「これ、あかんやつや・・・」

これは、今から3年半ほど前に書いたブログのタイトルです。

わたしは、2016年に大阪で開催された「親子DE方眼ノート特別講演会」の主催者でした。

わずか3週間足らずで、150名の親御さんとお子さんが集まりました。

それがなぜか?

「方眼ノート」の威力があまりにも(少なくともわたしの中では)すごくて

もう〜・・・

何がなんでも「都合をつけて」来てください!!!

と、声高に叫んでいたから・・・かも、しれません。

 

当時は、方眼ノートのことをそろばんにも例えてみたりしていました。

そんな方眼ノート講演会が2019年バージョンになって

なんと仙台(宮城県)と、高松(香川県)で開催されます。

で、今日は

当時の参加者であり、主催者でもあるわたしの立場から

いったい、「親子DE方眼ノート講演会とは??」を、お話ししてみようと思います。

「なんだこの人は・・・?」事件。

それは、講演会が終わった後の話。(もう終わったんかいというツッコミはナシで)

「頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」著者

高橋政史先生に、こんな感じの質問をした記憶があります。

 

私「参加してくださった皆さん、子どもたち、方眼ノートを使ってみてくれますかね〜??」

 

私がなぜこんな質問をしたのかというと

今までイメージしていたいわゆる一般的な「講演」と、方眼ノート講演会が

まったく、違っていたから。。

それはもう。

主催としても、参加者としても。衝撃的でした。

 

そして、その内容。

「え???  お???  おやおや??」

 

それで、まだ出会って1カ月足らずの高橋先生に、おそるおそる聞いてみたのでした。

すると、その返答は・・・

 

高橋
「あ、大丈夫ですよ。もう、スイッチ入れておきましたので。」

 

(心の声)「す・す・スイッチってなにぃ〜!!!!?」

これが、「なんだこの人は・・・?」事件の始まりでした。

聴衆150人いる中で、堂々と手を挙げて発言する子どもたち。

そして、驚いたのは

150人が集まる講演会で、堂々と手を挙げる子どもたちがたくさんいたこと。

そして、みんな真剣に話を聞いています。

子どもたちって、、

もしかしたら、そもそもは勉強することがキライではないのでは・・・?

そしたら、なぜ、勉強ギライの子が出てくるんだろう?

気になりませんか・・・?

5冊の方眼ノートを購入した高1男子とパパ。

 

実は、2016年当時は、ノートの販売をしておりませんでした。

(仙台や高松では、あるかもしれません)

たまたま、当時わたしは「A4綴じの方眼ノート」の在庫を持っていました。

A3(見開き)サイズになるそのノートは

今やかの有名な、千代田区立麹町中学校で使用されているサイズ。

わたしと知り合いだったそのパパと息子さん(高校生)は

講演会終了後、わたしが持っていた在庫分全冊=5冊を

全て購入していかれたのです・・・!

こ、これがもしや、、「スイッチ」??!

お子さんの、勉強「スイッチ」を押したい親御さんへ

2016年当時と違い、今は

「方眼ノート for KIDS」という、すごいプログラムがあります。

「方眼ノート for KIDS」には、親御さん向けの体験説明会が事前にあるのですが

「どうやって、子どもに受講するように話をしたらいいか・・・」

「そもそも、勉強好きじゃなさそうだし・・・」

そんな風にとまどっている親御さんもいらっしゃると思います。

そんな方には、この講演会は絶好のチャンスです!!

なぜなら、お子さんと一緒に

「気軽に話を聞きに行くだけ」だから。

「なんか、ノートの書き方を変えるだけで、勉強が楽になっちゃうらしいよ〜」

みたいなノリで、参加することができます。

そして、何より・・・

お値段もかなり!お得。。

お子さんに「人生を自分で創造する思考ツール」を手渡したいなとお考えの方は

ぜひ、今回の仙台・高松講演に足をお運びください!

《予告!》4年ぶりに大阪に帰ってくる?!
【僕の、わたしの、ノート革命】親子DE方眼ノート講演会2020

【頭が良い人はなぜ、方眼ノートを使うのか】著者
高橋政史先生による、親子で参加できる特別講演会!

ノートを変えるだけで、小学生から簡単に実践でき
成績がどんどん上がっていく!

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